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プロ野球2017クライマックスシリーズファーストステージ

 

プロ野球クライマックスシリーズファーストステージのセ・パ両リーグの試合が10月14日から開催となります。

 

レギュラーシーズン2位と3位のチームが1位のチームとのリーグ優勝決定戦に進出を掛けて争うファーストステージですが、セ・リーグは阪神タイガースvs横浜DeNAベイスターズ、パ・リーグは埼玉西武ライオンズvs東北楽天ゴールデンイーグルスの対戦となっています。

 

ファーストステージはシーズン2位チームの本拠地で開催となるので、2位チームが有利な立場で戦えることは間違いありません。

 

しかし、過去の例を見ても分かるように必ずしも2位チームが勝利するわけではなく、全3戦の短期決戦だけに現在のチーム状況が良いチームが勝っている印象です。

 

ではファーストステージの試合分析の前に、まずはブックメーカーにて勝利予想オッズを確認していきましょう。

 

ブックメーカー1xbet

 

阪神タイガース勝利 1.62倍、横浜DeNAベイスターズ勝利 2.39倍、

 

埼玉西武ライオンズ勝利 1.67倍、東北楽天ゴールデンイーグルス勝利 2.36倍、

 

オッズを見るとレギュラーシーズン2位のチームが勝利する方の支持が多いようですね。

 

では、阪神タイガースvs横浜DeNAベイスターズの一戦から分析していきましょう。

 

セ・リーグの場合、過去10回行われたファーストステージで3位チームが勝ちあがったのは2回しかありません。

 

データで言えば阪神タイガース絶対優位は動かないことになります。

 

DeNAベイスターズの先発予想の今永投手は甲子園での相性が抜群で今季は3戦3勝の戦績を誇ります。

 

あとは阪神を上回るリーグ2位の打線が爆発すれば、下克上も夢ではなくなります。

 

続いて埼玉西武ライオンズvs東北楽天ゴールデンイーグルスです。

 

パ・リーグの場合、セ・リーグとは異なり過去10回行われたファーストステージにおいて何と7回も3位チームが勝利しています。

 

2位チームに与えられる本拠地開催のアドバンテージが意味ない位にパ・リーグでは多くの下克上が達成されている事になりますね。

 

楽天にもチャンスはありそうですが、試合展開とすればリーグ1位の得点力と打率を誇る西武ライオンズの打線vsリーグ2位の防御率を誇る楽天ゴールデンイーグルスの投手陣の構図がハッキリしている戦いとなります。

 

そして両チームの先発予想投手を見ると、西武は菊池投手、楽天は則本投手となっています。

 

菊池投手は楽天に対して防御率0.88、8戦8勝負けなしで完全に楽天打線を手玉に取っている印象です。

 

対する楽天の則本投手は、西武に対しての防御率5.76、4戦1勝2敗と西武打線を苦手にしています。

 

両チームの投手だけを見れば相性は西武に分がありそうですね。

 

ファーストステージの試合分析を見ると3位チームが勝つならセ・リーグのDeNAベイスターズにチャンスはありそうですね。

 

パ・リーグは西武の菊池投手ならば楽天はノーチャンスと言えそうです。

 

セ・リーグの阪神タイガースvs横浜DeNAベイスターズは甲子園球場にて14:00試合開始、パ・リーグの埼玉西武ライオンズvs東北楽天ゴールデンイーグルスリーグはメットライフドームにて14:00試合開始となります。お楽しみに!


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